# 特許調査の記録シート

空欄をコピーして、手元の文書や組織で承認された保存先で編集してください。調査内容と未確認事項を残すための様式であり、特許性や実施の安全性を判断する書類ではありません。

## 調査の前提

- 調査したいこと：
- 目的（技術の把握／出願前の検討／権利の確認）：
- 担当者：
- 調査日時・タイムゾーン：
- 利用したデータベース：
- 対象国・法域：
- 文献の種類：
- 確認した言語：
- 日付の条件と、その条件を選んだ理由：
- 画面に表示された収録範囲・更新情報：

## 検索の記録（検索ごとに複製）

- 記録番号：
- 実際に入力した検索式：
- 検索対象の項目：
- 国、出願人、日付、分類などの条件：
- 並び順：
- 表示件数（記録しなかった場合は「未記録」）：
- 部分的な結果・エラーの表示の有無：
- 確認対象にした文献：
- 選んだ理由：
- 次に変更する条件と理由：

## 文献の確認（文献ごとに複製）

- 種別コードを含む完全な公開・公告番号：
- 別途確認した出願番号：
- 発明の名称：
- 表示された出願人：
- 公開日：
- 出典URL・確認日：
- 文献の版（公開／登録／その他）：
- 関連する請求項・段落・図番号：
- 比較している技術的特徴：
- 原文に書かれている内容：
- 共通点：
- 相違点：
- 利用した翻訳と、原文で確認した箇所：
- 個別に確認したファミリー文献：
- 法的状態を確認した場合、その出典・更新日・対象の手続：
- 未確認事項：

## 調査範囲と引き継ぎ

- まだ調べていないデータベース・言語・期間：
- ゼロ件だった検索と、試した別表現：
- 原文が取得できない文献・番号が不確かな文献：
- 専門家への確認が必要な事項：
- 確認できた事実と仮説：
- 次の作業・担当者：

検索で見つからないことは、新しい発明であることや他者の権利に抵触しないことを意味しません。特許性の検討と、対象市場での権利確認は目的を分けて進めてください。

使い方：https://patenttask.com/blog/patent-search-record-template
